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保有はしつつ車として使用

近頃は、例としてはオープンカーが春が近づくと売れやすい、などの季節の影響が減っている。これは車が売れなくなってきていることに影響されていると言える。

 

出回る数が増えると中古車市場では相場が下落する。悪い時期に手放した場合いい査定は出ない。出来るだけフルモデルチェンジ以前に売却したほうが得である。

 

また自店で売る時に早く買う人が見つかりそうだとか、あるいはもう買いたがっているお客を持っている場合もあり、そのようなケースなら査定額がアップすることが多い。

 

「一時抹消登録」というのは、保有はしつつ車として使用しないといったことを運輸支局に届け出をする手続きのことを指す。廃車のタイミング以外でも登録することがある。

 

そこで参考になるのが下記のサイト

 

中古車の下取り関係の話も網羅されています。

 

ある時期に突如価格が落ちるケース。これは最初の車検の時に買い換えたい人が増えた時によく見られるカタチ。特に狙いたいポイントでもある。

懐かしき白いスカイライン

今はもう手放してしまったのですが、所有した車の中で一番思い出に残っているものがあります。
それは日産R32スカイラインの最初期型です。

 

発売と同時にリリースされた復活版のGT-Rと共に人気がありました。
当時の日産はかなりの革新期にあって、新発売の車種それぞれに様々な工夫がこらされており、スカイラインシリーズも快適な装備がたくさんありました。

 

まずは日産伝統のリファインされた直列RBエンジンですが、力強くスムーズな加速で安定感がありました。
外観はエッジに丸みを帯びながらもシャープな流線型で恰好よいボディでした。

 

内装面は多岐に渡りますが、まずは適度なホールド感をもったスポーティなシートはとても座り心地がよく、新技術のアメニティシステムのおかげで、常に快適な空調と室内空間をキープできていました。
難点だったのは前評判でもあった通りの燃費の悪さです。
水没車も売れるか査定してみよう

 

もちろんハイオク仕様ですからガソリン代の捻出には頭を痛めました。
また、当時としては珍しくハンドル横にあるウインカーレバーとワイパーのレバーが左右逆位置だったので、慣れるまでには結構時間がかかりました。

 

毎週末の遠出においてはたくさんの土地を訪れ、色々な思い出を作りましたが、特に伊豆方面へのドライブは走行性能を体感できる有料道路が多くあったおかげで、この車と共に特に印象深く覚えています。

 

 

 

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